国立大学法人 名古屋大学 法科大学院
HOME > Q&A

Q&A

1.名古屋大学法科大学院の組織・施設について
教員数は?
夜間・週末開講は?
法科大学院専用のローライブラリーが設置されていますか?
自習室は完備されていますか?


2.入試制度について
適性試験は?
法科大学院修了者の出願資格は?
未修者コースと既修者コースそれぞれの選抜方法は?両コースの併願はできるのか?
3年次飛び入学は?
3年次飛び入学希望者や、大学中退者・短大卒業者等4年生大学を卒業していない者(来年3月卒業予定者を除く)が、出願するには?
飛び入学で入学し、法科大学院を修了した場合、学位はどうなりますか?
社会人のための特別枠は?
小論文試験について、英語の能力を評価する問題は含まれるか?
既修者コースの第二次選抜試験の科目の出題範囲は?
追加合格者について、どのように連絡をとるのか?
入試について答えられることと、答えられないこと


3.出願書類について
外国語の能力は?
自己評価一覧の記載にかかる証明書には、卒業論文やビデオなども含まれるか?
自己評価書をワープロで記入してよいか?その場合の字数は?
自己評価書に添付する証明書はコピーでもよいか?
自己評価に関わる書類が多岐にわたる場合、本文ですべての項目に触れた方がよいのか?
「職歴」に関わる資格については、法曹に関わる資格ではなくてもすべて資格証明を出した方が評価されるのか?
複数の会社に勤務した者は、過去勤務した会社の勤務証明はどのようにすればよいか?
扶養を証明する書類とは?
外国語能力の記入は任意か?
昔に受験したTOEFLの結果を提出してもよいのか?
論文で賞をとった場合、成績優秀者で奨学金をとった場合の証明はどのようにすればよいか?
出身大学の成績証明書と卒業証明書は、「開封無効」と書かれた封筒に入れられて発行されるが、どのような形で提出すればよいか?
飛び入学志願の際に提出する在籍大学の履修要覧(要項)等とはどのようなものを提出すればよいか?


4.研究者をめざす場合について
研究者を志望する者の大学院進学は?
法科大学院を修了した後に博士課程へ進学することは可能か?また、他大学の博士課程への進学、あるいはその逆に他大学の法科大学院を出た後名古屋大学の博士課程への進学は可能か?


5.修了後の進路サポートについて
修了者の進路及び活動状況は?
修了後の勉学サポート体制は?