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2015/3/25更新

法学研究科ドメイン(@law.nagoya-u.ac.jp)の離籍後の扱いについて
退職などで, 名古屋大学の籍を離れる場合には, その時点で法学研究科ドメイン(@law.nagoya-u.ac.jp)の利用資格はなくなります。猶予期間についてはご相談ください。
名古屋大学が取得している汎用JPドメイン nagoya-u.jp を用いた電子メール転送サービスおよび
名古屋大学メール転送サービスもございます。

全学メールの離籍後の扱いについて
全学メールの離籍後の扱いについては、情報連携統括本部サイト「卒業後も全学メールアドレスを利用できますか」をご覧ください。
http://www.icts.nagoya-u.ac.jp/ja/mailservice/837-14.html



今年度新入生の方へ(科目等履修生になられた方も新入生扱いとなります)
セキュリティ研修が猶予期間内に合格しないと、メディアシステム・全学メール・大学ポータルが利用できなくなります。
セキュリティ研修を受講すれば利用が再開できます。

受講方法は大学ポータル(https://mynu.jp)にアクセスしていただき、名大IDとパスワードでログインし、[キャンパス]タブをクリックしてください。
セキュリティ研修受講を促すお知らせが表示されますので説明に従って受講してください。



ネットワークや法学教育支援システムで不具合がありましたら法学部棟316室までご連絡ください